金融ファクシミリ新聞社金融ファクシミリ新聞

金融ファクシミリ新聞は、金融・資本市場に携わるプロ向けの専門紙。 財務省・日銀情報から定評のあるファイナンス情報、IPO・PO・M&A情報、債券流通市場、投信、エクイティ、デリバティブ当の金融・資本市場に欠かせない情報を独自取材によりお届けします。

プロのためのメディアMedia for Professionals

金融ファクシミリ新聞とは

「金融ファクシミリ新聞」は東京金融市場の話題を中心に、弊社記者の独自取材により構成された金融のプロに向けた専門紙です。弊紙のカバレッジは、財政・制度・政策、コーポレートファイナンス全般、金利・国債・社債・株式・外為・デリバティブ等の市況や各種金融商品の情報等多岐に渡ります。それらを端的にまとめ、視認性の高いレイアウトで読者様にお届けしています。

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  • Identity
    独自性
    広告収入に頼らず、記者クラブにも属さないことで官庁・企業・大衆に迎合しないメディアを構築
  • Coverage
    多様
    財政、コーポレートファイナンス全般、市況や各種金融商品などのあらゆる情報を網羅
  • Change
    変革
    既得権益に依存するメディアには不可能な、大胆な提示で日本経済に革命を起こします
  • Knowledge
    知識
    専門知識が豊富な記者による独自取材だから、一般紙ではなしえないスクープを発信できます
  • Passion
    熱情
    金融資本市場の合理性を高め、世界経済を発展させていこうという志のある者の集団
  • Agiliy
    機敏
    独自のチーム編成や役割分担により、意思決定をスピーディーに。経済情勢の変化に即応します

Service

  • 金融ファクシミリ新聞

    東京金融市場の話題を中心に、弊社独自の取材で構成された金融のプロ向け専門誌。カバレッジは、財政・制度・政策・コーポレートファイナンス全般、金利・国債・社債・株式・外為・デリバティブ等の市況や各種金融商品の情報等多岐に渡ります。それらを端的にまとめ、視認性の高いレイアウトでお届けします。
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  • セミナー

    金融証券を中心に、時代のニーズに合った多様なテーマを取り上げて開催します。講師は金融庁など諸官庁の政策担当者、弁護士、公認会計士、税理士、研究員、コンサルタントなど様々な分野の第一線で活躍されている方々。金融証券関係者だけでなく一般事業法人のご参加も増え、高評価を頂戴しています。
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  • 日刊インド経済

    日印関係及び日系企業に関する記事、又インドの政治・経済・金融・産業・外交・社会に関するニュースを即日日本語で配信します。経済成長・経済規模に関し注目されているにも関わらず、現地情報を入手するのが極めて困難な国と言われる中、インドビジネスに携わる日系企業では多大な評価を頂いてます。
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  • ASEAN経済通信

    経済成長が期待されるアジア全域の産業・企業情報のニュースレター。現地証券会社、シンクタンク、アナリスト、日系企業の海外事業担当者等への独自取材から得た、ASEAN諸国中心の経済・金融・政治に関するニュース・インタビュー・経済指標・進出情報・マーケット動向等、耳よりな情報満載でお届けします。
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  • 金ファク出版

    金融経済の専門紙として、広告収入に頼らず、記者クラブにも属せず、読者を特定少数に限定することで、官庁・企業・大衆のいずれにも迎合しない質の高い電子書籍専門出版社。
    財務省等の官公庁を始め、各銀行、国内外の証券各社など日本資本市場に携わる方々にご利用いただいています。

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  • ミャンマー語講座

    一見難解なミャンマー語ですが、実は文法は日本語と似ているため、意外と覚えやすいと日本語を喋れるミャンマー人たちは口を揃えます。実際、来日して1年から2年程度のミャンマー人の殆どが驚くほど流暢に日本語を操ります。貴方も生きたミャンマー語を覚えて、ミャンマー進出に備えてみませんか。
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Recruit

金融ファクシミリ新聞社は、熱い人材を求めています。

先輩社員からのメッセージ

自身のジャーナリストとしての成長を実感できる会社です

金融ファクシミリ新聞は、金融のプロ以外の方には販売しない、顧客のクオリティが極めて高いメディアです。 そのため金融や資本市場の知識のみならず政治や世界情勢の動きにも敏感であることが求められます。また、他の業界紙・一般紙では得ることができないスクープも連発して参りました。 その背景には多くの財界人との間に築きあげられた良好な人間関係もあります。真の金融ジャーナリズムのプロフェッショナルを、私たちと共に目指しましょう!

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Top Interview今週のインタビュー記事

農林中央金庫
特別顧問
河野 良雄 氏

サブプライムは作為的な商品

――リーマン・ショックから10年。当時、農中では増資を成功させ窮地を凌いだと聞くが…。

河野 リーマン・ショックの時、日本の金融機関への影響は比較的小さかったと言われているが、日本の金融界の中で一番影響を受けたのは我々農林中央金庫だったと言っても間違いないだろう。当時、他の金融機関はそれほど海外投資には注力していなかったからだ。もともと我々は国内のマネーマーケットで約10兆円を短期運用し...
(聞き手 編集局長 島田一)

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